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用途・事例

入退室管理

活用シーン

ケース:データセンター

 
課題:情報漏えい防止の為、より強固なセキュリティにしたい。

効果:手の甲静脈認証による、より高度な通行制御を実現。
 
手の甲静脈のパターンは、1人1人固有のものです。 そのため偽造が大変難しく、なりすましによる盗用などの、不正行為を防止できます。 不正防止のみではなく、本人確認手段として、優れた運用効果を発揮します。 アンチパスパック機能との併用で、入退規制し、強力な通行制御を実現。 カメラとの連動で共連れやすれ違い防止も可能です。
 
 
課題:施設内での重要書類や貴重品などの保管をしたい。

効果:より安全で簡易な保管方法を実現。
 
スタンダードソリューションにVP‐II SPを搭載したキャビネットを加えれば、番号入力と静脈認証のみで利用可能になり、暗証番号やカードと異なり、スキミングなどの心配もなく重要書類や貴重品の管理が可能です。
 
 
課題:運用コストの削減をしたい。

効果:管理業務の軽減が可能になり、コスト削減を実現。
 
VP‐II SPのみで認証を行えばIDカードの発行を廃止出来るため紛失や新規入室者が発生する度に行っていたカード発行、カード無効化、再発行等の管理業務が不要となります。
 

ソリューション

ソリューション
 
 

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